広告を含む(PR)

povo と LINEMO、結局どっちがいい?トッピング型と段階制を整理

📌 情報の取り扱いについて:本記事の料金・プラン内容は各社公式情報を確認しながら作成していますが、改定やキャンペーン変更により内容が古くなることがあります。申込前には必ず各社公式サイトで最新情報をご確認ください。記載に誤りを見つけられた場合はお問い合わせフォームよりご連絡いただけると助かります。

povo2.0(au)LINEMO(ソフトバンク) は、どちらも大手キャリア系のオンライン専用プランです。

povo2.0 は、基本料0円で必要なデータや通話を「トッピング」として購入する組み立て型プラン。LINEMO は、利用量に応じて料金が変わる段階制の 「ベストプラン」(〜3GB/〜10GB の2段階)と、固定型で30GB+5分通話込みの 「ベストプランV」 という二本立てに加え、LINEギガフリー(LINEのトーク・通話など対象機能のデータ消費がカウントされにくい)という独自の特徴を持ちます。

この記事では、2026年5月時点の各社公開情報をもとに、povo と LINEMO の違いを 10項目 で整理します。最後に「こういう人はこっち向き」という結論を示しています。

基本スペック早見表

項目povo2.0LINEMO
提供元KDDI(au)ソフトバンク
回線au回線ソフトバンク回線
月額(基本)0円(トッピング前提)990円〜(段階制/固定型併存)
標準データ0GB(トッピングで追加。0GB時は最大128kbps)ベストプラン段階制(〜3GB/〜10GB)/ベストプランV(30GB)
5分以内通話+550円/月ベストプランVは込み/ベストプランは別オプション
LINEギガフリーなしあり(LINEトーク・通話など対象機能はデータ消費にカウントされにくい。位置情報共有・スタンプショップ等は対象外)
5G対応
eSIM
申込みオンラインのみオンラインのみ
店舗サポートなしなし
海外ローミング国内向けデータトッピングは海外不可。海外用は別途海外データトッピング購入「世界対応ケータイ」申込が必要(新規契約は課金開始から5カ月目より加入可能)。海外データ通信は別途料金

ぱっと見でわかる通り、料金体系の 設計思想がそもそも違う プランです。povo は「使った分だけ買い足す自販機方式」、LINEMO は「使った量で勝手に階段を上る段階制と、固定型の二本立て」という整理です。

① 月額料金の考え方

povo2.0 は「基本料0円+使いたい分だけトッピング」の組み立て式。 たとえば1ヶ月30GB使いたいなら「データ追加30GB(30日間)」のトッピングを2,780円で買う、月20GB相当を継続して使いたいなら「データ追加60GB(90日間)」(6,490円・月換算 約2,164円)を3ヶ月単位で買う、という考え方です。何もトッピングを買わない場合はデータ容量0GB、通信速度は最大128kbps。通話+データ契約では、国内通話は22円/30秒、SMS送信も従量料金で利用できます。

LINEMO ベストプランは「使った分の段階制」。 0〜3GB なら 990円、3GB超〜10GB に入った時点で 2,090円、というシンプルな2段階です。10GBを超えると速度制限がかかり、10GB超〜15GB以下は最大300kbps、15GB超は最大128kbps に制限されます。通常速度を維持するには追加データ(1GBあたり550円)を購入します。

LINEMO ベストプランV は、2026年5月時点では30GB+5分以内の国内通話込みで月額2,970円 の固定型です。30GBを超えると段階的に速度が落ち、30GB超〜45GB以下は最大1Mbps、45GB超は最大128kbps に制限されます。

月の利用量povo(トッピング購入)LINEMOベストプランLINEMOベストプランV
〜3GB990円(3GB/30日)990円2,970円
〜10GB2,780円(30GB/30日を1本買えば余裕)2,090円2,970円
〜20GB約2,164円/月(60GB/90日 6,490円の月換算)速度制限/追加データ購入2,970円
〜30GB2,780円(30GB/30日)同上2,970円

毎月3GB前後で安定して使うなら、LINEMO ベストプランの990円が分かりやすい です。一方、使わない月がある、必要な月だけ3GBを買いたい、サブ回線として維持したい人は povo の組み立て式が向きます10GB前後を毎月安定して使う人は LINEMO ベストプランが素直に安く20〜30GBを毎月使う+電話も短い5分通話で済ませたい人は LINEMO ベストプランV が分かりやすい料金になります。

② データ容量とトッピングの柔軟性

povo は容量・期間ともにバリエーションが豊富で、自分の使い方に合わせて選べます。以下は2026年5月時点で確認できるトッピング例です。povoのトッピングは追加・終了・価格変更があり得るため、公開前にpovo公式のトッピング一覧で最新情報を確認してください。

povoのデータトッピング(例)価格期間
データ追加1GB390円7日間
データ追加1GB1,260円180日間
データ追加3GB990円30日間
データ追加30GB2,780円30日間
データ追加60GB6,490円90日間
データ追加150GB12,980円180日間
データ追加300GB9,834円90日間
データ使い放題330円24時間

なお、データ使い放題トッピングも、ネットワーク混雑時や動画・クラウドゲームなどの利用時に速度制限される場合があります。

今月だけ大量に使う」「普段は少なめで番号維持メイン」のような変則的な使い方には、povoのトッピング制が向いています。

LINEMO 側は、ベストプランで容量が足りなくなったとき、または ベストプランV で30GBを超えたときに 追加データ1GB=550円 を購入する仕組み。povo のような長期・大容量のまとめ買い設計はありません。「今月だけ100GB使いたい」「90日まとめて買って使い切る」といった運用は、LINEMOよりpovoの方が選びやすいです。

なお、povo2.0は、最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間、有料トッピングの購入がない場合、順次利用停止となることがあります(通話+データ契約では、期間内の従量通話料とSMS送信料の合計が660円を超えている場合など例外もあります)。番号維持目的なら有料トッピング購入のタイミングを管理するのが安全です。逆に LINEMO は毎月最低でも990円が確定発生するため、「使わない月は0円にしたい」という発想自体が成り立ちません。

③ 通話オプション

povo は通話料金が22円/30秒の従量制で、必要に応じて通話トッピングを追加します。LINEMO ベストプランも同じ22円/30秒の従量制ですが、ベストプランV だけは 5分以内の国内通話が標準で込み になっている点が違います。

通話オプションpovoLINEMOベストプランLINEMOベストプランV
5分以内の国内通話+550円/月+550円/月込み
完全かけ放題+1,650円/月+1,650円/月+1,100円/月
30秒あたりの通話単価22円22円(5分超は22円)

LINEMO は時期によって新規契約者向けの 通話オプション割引キャンペーン(最初の数ヶ月〜半年は通話オプションが割引、など)を実施していることがあります。最新の適用条件は公式サイトで確認してください。

短い電話を1日に何度もかける人で、毎月30GB程度のデータも使うなら、LINEMO ベストプランV(2,970円・5分通話込み)が1本で完結して分かりやすくなります。電話はほぼ使わない人なら povo の0円ベース+データだけトッピングのほうがピーキーに安くできます。

④ 大容量プラン(ヘビーユーザー向け)

LINEMO には、ahamo大盛りのような 「30GB超の固定大容量プラン」がありません。30GBを超える分は、1GB=550円の追加データを都度買うか、速度制限を受け入れるかの二択になります。

povo は 30GB/30日=2,780円60GB/90日=6,490円150GB/180日=12,980円300GB/90日=9,834円 といった大容量トッピングが豊富で、特に 300GB/90日 は単純計算で30日あたり100GB相当が約3,278円。データ単価ベースでは割安な部類です。

月50GB以上を継続的に使う人は、povo のまとめ買いトッピングが候補になります。LINEMO ベストプランV で30GB超を毎月買い足すと、追加分の単価(1GB=550円)が割高に効いてくるためです。ただし、トッピングの価格・期間・販売状況は変わることがあり、混雑時間帯や大量通信時には速度制御される場合もあります。固定回線代わりや長時間テザリング用途では、実際の利用場所・時間帯で試してから本格運用するのが安全です。

⑤ 海外ローミング

⚠️ LINEMOを新規契約してすぐ海外で使う予定がある場合は要注意:世界対応ケータイは新規契約の場合、課金開始から5カ月目以降の加入となる場合があります。MNP/番号移行とは扱いが異なるため、渡航前に必ずLINEMO公式で加入条件を確認してください。

povo の 国内向けデータトッピングは海外では利用できません。海外で使う場合は、対象国・地域に対応した海外データトッピング(短期旅行向けの「エリアトッピング」や中長期向けの「グローバルトッピング」など)を別途購入する必要があります。利用前に対象国とトッピング種別を選んで購入する設計です。

LINEMO の世界対応ケータイは申込が必要です。MNP/番号移行では加入できますが、新規契約の場合は課金開始から5カ月目より加入可能 とされています。契約直後に海外で使う目的なら注意してください。世界対応ケータイに加入したうえで、海外あんしん定額や海外パケットし放題などの海外向け料金を使う形になります。国内のベストプラン/ベストプランVのデータ容量を、そのまま海外で無料利用できるわけではありません

両者とも「海外でも追加料金なしで容量を使える」タイプではなく、別途トッピングや海外用の料金がかかる前提 で考えてください。海外滞在が頻繁な人は、現地SIMやeSIMサービスとの併用も含めて選択肢を広げると後悔が減ります。

⑥ 通信速度と回線品質

povo は au 回線、LINEMO はソフトバンク回線を、大手キャリア系のオンライン専用プランとしてそのまま使う設計です。一般的な MVNO(格安SIM)とは違い、回線そのものは大手キャリアと同じ網を経由します。

ただし、実際の速度はエリア・時間帯・端末・混雑状況で変わるため、「常に大手キャリア本体と完全に同じ速度が出る」と断定するのは避けた方が安全です。生活圏でどちらの電波がつかみやすいかは、家族・知人のスマホで実際に確認するのが一番確実です。

本記事では、公式に案内されている回線種別や料金条件をもとに比較しています。実際の通信品質は、利用環境によって異なる点に注意してください。

⑦ 申込み・サポート

両プランとも オンライン専用 で、街の au ショップ/ソフトバンクショップでは申込みも変更も基本的にできません。

サポート体制はそれぞれ次のような形です。

  • povo:チャットボットは24時間、有人チャットは9:00〜19:00。電話・店舗対応なし
  • LINEMO:LINE公式アカウント/チャットでの問い合わせが中心。ただし、ソフトバンクショップ等で別サービスとして「店頭スマホサポート」を利用できる場合あり(料金・対象メニューは別途確認)

どちらも 「困ったときは自分でチャットで聞く」前提のプラン です。スマホの設定に不安があり、対面で説明してもらいたい人にはどちらも向きません。

⑧ 家族割・光回線割の対象外

povo2.0 は「auスマートバリュー」「家族割プラス」など、auのまとめ割引の対象外です。同様に LINEMO もソフトバンクの「家族割引」「おうち割 光セット」の 割引対象にはなりません

家族全員で au/ソフトバンクを契約し、固定回線とまとめてフル割引を効かせている家庭の場合、オンライン専用プランに切り替えると 家族全体で見ると思ったほど安くならない場合があります。乗り換え前に家計全体で試算する価値があります。

⑨ eSIM・5G・テザリング・LINEギガフリー

このあたりは概ね横並びですが、LINEギガフリーは LINEMO 固有の特徴です。

項目povoLINEMO
eSIM対応対応
5G対応対応
テザリング無料・容量内無料・容量内
LINEギガフリーなしあり

LINEギガフリーは、LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話など対象機能のデータ消費がカウントされない 仕組みです。ただし、LINE内でも スタンプショップの閲覧、位置情報の共有、ニュース記事の閲覧、外部サイトへの遷移などは対象外 で、時間帯によって速度制御される場合がある 旨も公式に案内されています。「LINEを開いていれば全部無料」というわけではない点に注意してください。

LINEを家族・友人との連絡のメインに据えている人なら、LINEメッセージや通話を気兼ねなく使えるのは想像以上に効きます。3GBの段階に滑り込みやすく、990円で済む月が増えやすい設計です。

⑩ 解約・乗り換え

povo2.0は、解約金やMNP転出手数料はかかりません。一方で、新規契約時の手数料については、通常は無料ですが、同一名義で過去1年以内に累計5回線以上申し込んだことがある場合、累計6回線目以降は3,850円/回線の契約事務手数料 がかかります。

LINEMO は 継続利用に伴う解約金はかかりません。ただし、加入当月に契約回線を解約した場合は、原則として契約解除料990円(税込)が発生 します(乗り換えで加入した場合は、2025年3月1日以降に加入した回線が対象)。1ヶ月以上使えば解約金は0円ですが、月の途中で解約しても料金は日割り計算されないため、月末近くの乗り換えなどはタイミングに注意が必要です。

こんな人は povo 向き

  • 月のデータ消費にムラがある(旅行月だけ大盛り、普段は数GBなど)
  • 電話番号を維持したいが、普段のデータ利用は少ない(必要なときだけ有料トッピングを購入する運用ができる人)
  • 使い放題(24時間/330円)を時々使えれば十分
  • 月50GB以上のヘビーユーザー(300GB/90日などのまとめ買いが効く)
  • 生活圏で au 回線のつながりが良い

こんな人は LINEMO 向き

  • LINE をメインの連絡手段として使っている(LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話など対象機能のデータ消費を抑えやすい)
  • 毎月のデータ使用量がだいたい3GB前後で安定している(990円で済みやすい)
  • 20〜30GBを毎月使う+短い電話もする(ベストプランV が1本で完結)
  • 「使った分だけ自動的に階段を上る」シンプルな段階制が好み
  • 生活圏でソフトバンク回線のつながりが良い

まとめ

povo と LINEMO は、「使った分だけ買い足す自販機方式」か「使った量で階段を上る段階制+固定型」か の対立軸で考えると整理しやすいです。

毎月の使い方にムラがある/使わない月がある/ヘビーユーザーで大容量まとめ買いをしたい人は povo。LINE中心の生活で毎月のデータが3GB前後で安定している、または30GB+5分通話を固定費として確定させたい人は LINEMO(ベストプラン990円またはベストプランV 2,970円)、という棲み分けになります。

「自分の月のデータ使用量がそもそも何GBか分からない」という場合は、まず使っているスマホの設定アプリでデータ使用量を1〜2ヶ月確認してから選ぶと、後悔が減ります。

よくある質問

povo と LINEMO、結局どっちが安い?
毎月の使い方で答えが変わります。月3GB前後で安定して使うなら LINEMO ベストプラン(990円)が分かりやすく、povo の同容量トッピング(3GB/30日 990円)と同額です。月10GB前後を安定して使うなら LINEMO ベストプラン(2,090円)が素直に安く済みます。月20〜30GB+短い電話まで一本化するなら LINEMO ベストプランV(2,970円・5分通話込み)が便利。使わない月がある/サブ回線として維持したい/月50GB以上のヘビーユーザーなら、povo のトッピング制(300GB/90日 9,834円など)が向きます。
povo の基本料0円はサブ回線運用に使える?
使えますが、有料トッピング購入のタイミング管理が必要 です。povo2.0 は最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間、有料トッピングの購入がない場合は順次利用停止となることがあります(通話+データ契約では、期間内の従量通話料とSMS送信料の合計が660円を超えている場合など例外もあります)。番号維持目的なら計画的に有料トッピングを買うのが安全です。逆に LINEMO は毎月最低990円が確定発生するため、「使わない月は0円」という発想自体が成り立ちません。
ヘビーユーザーには povo と LINEMO のどちらが向く?
月50GB以上を継続的に使うなら povo のまとめ買いトッピング が候補です。300GB/90日 9,834円 なら30日あたり100GB相当が約3,278円、150GB/180日 12,980円 なら30日あたり25GB相当が約2,163円。LINEMO はベストプランV(30GBで2,970円)の30GB超で段階的に速度が落ち(30GB超〜45GB以下は最大1Mbps、45GB超は最大128kbps)、追加データは1GB=550円のため毎月買い足すと割高になりやすい設計です。
LINEギガフリーは povo にもある?
ありません。LINEMO 固有のサービスです。LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話など対象機能のデータ消費がカウントされにくく、速度制限中でも使える 設計です。ただし、トークでの位置情報共有、スタンプショップ、ニュース記事の閲覧、外部サイトへの遷移などは対象外 で、時間帯によって速度制御される場合がある旨も公式に案内されています。LINE中心の生活なら3GBの段階(990円)に滑り込みやすくなる効果があります。
海外で使うなら povo と LINEMO のどちらが向いている?
両者とも「海外でも追加料金なしで容量を使える」タイプではなく、別途トッピングや海外用の料金がかかる前提 です。povo の国内向けデータトッピングは海外で利用できず、対象国・地域に対応した海外データトッピング(短期向けエリアトッピングや中長期向けグローバルトッピング)を別途購入します。LINEMO は世界対応ケータイの申込みが必要で、新規契約は課金開始から5カ月目より加入可能(MNP乗り換えなら待機期間の対象外)。海外滞在が頻繁な人は現地SIM・eSIMサービスとの併用も含めて選択肢を広げると後悔が減ります。
通話オプションは povo と LINEMO で何が違う?
povo と LINEMO ベストプランは22円/30秒の従量制で、5分以内かけ放題は+550円/月、完全かけ放題は+1,650円/月とほぼ横並びです。違いは LINEMO ベストプランV だけで、5分以内の国内通話が標準で込み(追加料金なし)、完全かけ放題のオプションも+1,100円/月と他の2プランより550円安くなっています。短い電話を1日に何度もかける+毎月30GB程度のデータも使う人なら、ベストプランV が1本で完結して分かりやすくなります。
短期で解約する場合、契約解除料はかかる?
povo2.0 は解約金やMNP転出手数料はかかりません。ただし新規契約時に、同一名義で過去1年以内に累計5回線以上申し込んだことがある場合、累計6回線目以降は3,850円/回線 の契約事務手数料がかかります。LINEMO は継続利用に伴う解約金はかかりませんが、加入当月に契約回線を解約した場合は原則として契約解除料990円 が発生します(乗り換えで加入した場合は、2025年3月1日以降に加入した回線が対象)。1ヶ月以上使えば解約金は0円です。

あわせて読みたい

あわせて使うと便利

povo・LINEMO を含む大手キャリア/格安SIM 21ブランド・256プラン を、月のギガ数で絞り込んで横並び比較できるツールを公開しています。

スマホ料金比較ツール(21ブランド・256プラン)→ sim.tool-koubou.com

毎月使うギガ数を入れるだけで、条件を満たすプランが安い順に並ぶので、povo・LINEMO 以外の選択肢(ahamo・UQ・楽天モバイル・mineo・IIJmio など)も一気に見渡せます。

※ 本記事の料金・プラン内容は2026年5月時点の各社公開情報を基に作成しています。実際の料金・適用条件、キャンペーンの有無は変動する可能性があります。最新情報は必ずpovo公式サイトLINEMO公式サイトでご確認ください。